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お話当番
05月02日(水) 萩山
静岡とは。

皆様、ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしょうか。

私はと言えば珍しくアクティブに遊んでおり、
明日から始まる後半も、地元へ帰る予定です。

私の地元は静岡県藤枝市という冴えないまちで
(有名なサッカー選手がたくさんいることだけが自慢です)

静岡県自体も、東京や神奈川、名古屋の狭間で
ド田舎でもなく、かと言って都会でもなく。
関西弁や東北弁のような立派な方言もなく
でも関東の人からは何故かイントネーションを直される

そんなかわいそうな県です。

昔から、そんな地元にまったく愛着がなく
「やっぱり地元は落ち着く」と心から感じたことがありません。

そのことに、コンプレックスすら感じていました。
18年間過ごした静岡に対して、申し訳なくないか?と。

ただ最近、少しだけ静岡に対する愛が沸いてきたようです。
(社長からは歳を取ったのだと言われました。)

ふと、埼玉ではあまり見られない「山のすぐそこが海」な景色が見たくなったり。
静岡のお土産を褒められて嬉しくなったり。(「こっこ」絶品です)
静岡のことを馬鹿にされると、全力でかばってみたり。


きっと相変わらずぱっとしない場所ですが
今回の帰省は今までとは少し違う気持ちになれるかな、と少し期待しています。

日々のできごと


04月27日(金) 小川
最終的には告知。
このお話当番でも度々お話しておりますが、
プライベートで参加しているアカペラの合唱団が主催している
年に1度の定期コンサートまで残り1か月となりました!

加入したのが昨年の10月となるのではや半年となったわけですが、
全く読めなかった楽譜も「多少は」読めるようになり、(といってもまだまだですが。。)
月に1〜2度のイベント出演の経験も「多少なりとも」積み、
20数曲はあるであろうレパートリーの曲も「ほぼ」歌えるようになりました。
(すべての曲をコンサートで歌うわけではありませんが。)

そんなわけなので、明日からのGWはほとんどそれに向けての練習・リハーサルに費やされるわけですが、
そこでは、普段は別々に活動している神戸のメンバーの方々と一緒に出演します!
(私が参加している東京のほかに、神戸でも同じグループがあります。)
5〜6月に開催される定期コンサート以外で共演すること(お会いすること)はまずないので、
昨年の10月に入った私にとっては、神戸の方とはほぼ全員初めてお会いすることになります。

おそらく神戸の方々は私の存在を知らないとは思いますが(苦笑)、
本番では東京のメンバーも神戸のメンバーも関係なく、
一つのグループとして観に来てくださった方々を楽しませるコンサートをしたいと思います!

というわけで(?)、5月26日にコンサートを行いますので
ご興味のある方は、私小川までご一報ください!
喜び勇んで詳細のご連絡をさせていただきます!(笑)
日々のできごと


04月24日(火) 大塚
おしゃれの秘訣

おしゃれな人は、生まれつきのセンスだと思っていましたが、
先日、いつも素敵な服を着ている友人と買い物に行って、その秘訣がわかりました。

まず、どんなに安い物でも面倒くさがらずに試着をします。
そして、大きな鏡の前に立って、前から左右から、後ろからチェックし、
さらに自分のジャケットを羽織って、丈が合うかなどを見ていました。
時にはタグで素材を見て、長持ちするかどうかも確認していました。
こんなに時間をかけるの!と内心驚いてしまいました。

次に驚いたのは、自分に似合う色・サイズ・袖の長さなどをしっかりわかっていることです。
私が何となく「これ似合うんじゃないの?」と勧めても、
無駄な試着はせず、似合うと思ったものだけを試着していました。

一番すごいなと思ったのは、買う時に一切妥協しないことです。
私は、また人ごみに来ることを考えると、6-7割方気に入れば買ってしまうのですが、
自分が納得するまではお取りおきをしておき、会社の昼休みにダッシュで買いに行ったこともあると言っていました。
ご飯よりも洋服を選ぶとは、すごいなと思いました。


おしゃれになるのは、まだまだ時間がかかりそうです。。


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04月24日(火) 木下
初投稿です。
初めての投稿です。新人の木下です。

大学生の頃、英会話スクールで受付のアルバイトをしていました。そこのアルバイト採用面接の時の話です。

前日、履歴書を「これで絶対大丈夫!!」って確信するくらい何度も何度も見直して面接に臨みました。
面接当日、面接は終始和やかに進み
「よし!何にもやらかすことなく終わるー!!」
と安心していました。

塾長さん:「じゃ、次は趣味だけど・・・」

私は履歴書に「趣味:野球観戦」って書いたから、好きなチームの話でもしようかな・・・と思っていたんです。
しかし、履歴書をみたまま3秒くらい塾長さんが停止してしまいました。

塾長さん:「ごめん、木下さん。野菜観戦ってなにかな?」

私:「野菜!?申し訳ありません、ちょっと存じあげないですが...」


塾長さん:「え、履歴書にかいてあるじゃん!」

私:「え!?」

完璧だと思っていた履歴書にはデカデカと『野菜観戦』と書いてあったのです。
その後、面接は野菜観戦の話ばかり。面接でなく、ただの雑談で終わってしまいました。
こんな大事な時になんで書き間違えんだよ自分!と後悔ばかりでした。

幸いにも、『野菜観戦』が記憶に残ったとのことで、倍率100倍を勝ち抜け採用していただけました。


新社会人になって「お見積書」や「請求書」を作るときも、
「これで完璧!!」って思っても必ずミスがあります。

英会話の面接ではミスをしても結果オーライでしたが、社会人となるとそうはいきません。
大学時代の自分から成長するためにも、注意深く、正確に業務に取り組んでいきたいと思います。

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04月18日(水) 中野
新入社員 中野健太
初めまして、新入社員の中野健太です。入社してから早3週間が経とうとしています。毎日新しいことの連続で、覚えることも増えていくのでめまぐるしい日々が続いております。今は翻訳部の研修を行っているのですが、最近は御見積書の作成や請求書の作成を頼まれることが多くなってきました。先日、御見積書の作成をしているときに翻訳の分量がメール本文5行程のものがありました。これを見たときに学生目線で自分でやったほうが早いんじゃないかな?わざわざ頼む程かなと考えてしまいました。でもメールには続きがあって、これを親密で威厳があり、かつ親しみやすい言葉にしてほしいという依頼者さんからの願いも書いておりました。それを見たときに依頼者さん自身もその言葉を見たときにそのように感じてそのように伝えたいという思いがあったのだと気づきました。依頼者さんというのは言葉を大切にしているというのがわかりました。これからはコーディネーターとして依頼者さんの思いや願いというものをくみ取って、それに強く応えていけるコーディネーターを目指します。
お仕事


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