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憧れのラッフルズホテル

工藤浩美

工藤浩美の東へ西へ

あるセミナーに出席するために週末からシンガポールに出かけていました。短い時間でしたが、シンガポール在住の登録翻訳者の方にお会いしました。

待ち合わせしたのが、あの有名なラッフルズホテル!

一度は泊まってみたい憧れのホテルです。

2階にあるLONG BARで注文したのは、もちろんシンガポールスリング。

テーブルの上にピーナッツが置いてあって、床にはピーナッツの殻がたくさん落ちていました。

Kさん、いい気分で酔っ払ってしまってすみませんでした。
時間を忘れて、これからのキャリアのこと、翻訳のこと、色々お話させていただきました。本当に楽しいひと時でした。

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工藤浩美

白百合女子大学国文科卒業後、総合商社勤務。
その後通訳・翻訳エージェントに2社、合計11年間勤務。通訳コーディネーターとしてこれまでに数百件の通訳現場のサポートを行なう。 2001年7月に株式会社テンナイン・コミュニケーションを設立。趣味はシナリオ執筆。

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