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敷居が高い

工藤浩美

工藤浩美の東へ西へ

忙しいのを言い訳にずっと歯医者をさぼっていました。

ドクター「お久しぶりですね。また通えますか?」
工藤「はい、でも仕事になると夢中になって忘れちゃうんです。アラームが欲しいですね」
ドクター「電話サービスしましょうか?」

どこまでも優しいドクターでした。また真面目に通うようにします。

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工藤浩美

白百合女子大学国文科卒業後、総合商社勤務。
その後通訳・翻訳エージェントに2社、合計11年間勤務。通訳コーディネーターとしてこれまでに数百件の通訳現場のサポートを行なう。 2001年7月に株式会社テンナイン・コミュニケーションを設立。趣味はシナリオ執筆。

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